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みんなのソーシャルオピニオン

赤ちゃんの布オムツはエコになる

一人目・二人目の子供の時は紙オムツを使っていたのですが、捨てるゴミの量が半端ではなかったです。 特に乳児のうちはこまめに替える必要があったので、毎週20リットルのごみ袋二つがパンパンになるほどです。 オムツは水分を多量に含んでいるため燃やすのにたくさんのエネルギーを使わないといけないと聞いて、少し申し訳なくなりました。 昔は着なくなった着物などをほどいて、赤ちゃんのオムツにしていたと言います。 毎回手洗いして干して、不便だなと思っていましたが、これが究極のエコロジーだったことに気づかされました。 布オムツには他にもメリットがあるようなので、次に子供ができた際には、布オムツにもチャレンジしてみようと思います。

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WEBサイト 上原明社長の魅力
サイト紹介 上原明(うえはらあきら)の学歴は、成蹊小学校から成蹊中学校・高等学校へ進学し、慶應義塾大学経済学部を卒業した。大正製薬株式会社の前社長(現在は名誉会長)である上原昭二の長女、上原正子と結婚し婿養子になった事で「上原」の姓となる。東京都港区麻布出身で住友銀行元頭取の堀田庄三の二男として生まれ、モルガン・スタンレー証券元会長の堀田健介を兄に持つ。1966年(昭和41年)9月、日本電気株式会社(NEC)入社し、主に営業担当として活動していた。取締役へ就任した翌年の1978年(昭和53年)6月に専務取締役へ就任し、その2年後、1980年(昭和55年)11月に取締役副社長へ就任した。1977年(昭和52年)3月、日本電気株式会社(NEC)を退社し、同年4月に大正製薬株式会社へ入社、総務部長となり、同年15月に取締役へ就任。

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