2008年10月9日『ロマンスメール』が始まります!
本日より日本ロマンチスト協会による新企画『ロマンスメール』が始まりました!
『ロマンスメール』は、6月19日の「ロマンスの日」に向けて
大切な人へのとっておきのメッセージを配信予約できる
携帯電話向けサービスです。
一年に一度、大切な人にあなたの想いを届けてみませんか?
『ロマンスメール』はこちらから。
2008年6月22日ジャガチュー特集③ 「じゃがいもサンデー」
地元で老若男女問わず人気の農家ユニット「原茂者(はらしげもん)」によるミニライブ。
全ての楽曲が、農作物や地元の農風景を歌ったものだが、これがものすごくいい味をだしている。
思わず、みんな聞き惚れる。かなりいい。
「今日はいい天気~♪ジャガイモ掘りにいこう♪」

人気ソング「じゃがいもサンデー」、「棚田ソング」の2曲を披露。参加全員、「い・い・天・気♪」と掛け声を揃えて盛り上がる。
●『じゃがいもサンデー』原茂者(mp3)
2008年6月21日ジャガチュー特集② メイキング・ジャガチュー
ここは、ジャガイモ畑です。
イベント会場ではありません。
普段は、ホントに静かなジャガイモ畑です。
ジャガイモ畑も、まさかつい数ヶ月前まで、自分が叫ばれるなど、
露ほどにも思っていなかったはずです。

朝から豪雨にさらされるジャガイモ畑。水溜りもできています。



雲仙市の皆さんの本気のエネルギーによって、ジャガイモ畑がイベント会場に変わっていきます。




どしゃぶりの雨の中、午後は雨は止むと信じて疑わないスタッフたち。

ジャガチューを番組全枠生中継という前代未聞のロマンティックな意気込みをみせるテレビ長崎の皆さん。
ここはジャガイモ畑です。

「告白指数」の開発者のひとり、ジャガチューの司会を務める、お天気キャスターの岡田真奈美研究員。

午後になると、嘘のように雨も止み、エントリーを始める叫び人たち。雨にもめげず、訪れてくれたことに感謝。

ジャガイモ畑にたたずむ、見届けジャガ。ロマンチストたちの叫びの証人となってくれる。ジャガチューは多くの方々の想いを受けて、作られました。
2008年6月20日ジャガチュー特集① 愛野町で婚姻届を提出したロマンチスト夫妻
6月19日、「ロマンスの日」に、ひとつのロマンスが生まれました。
東京在住の秋山夫妻は、当協会の名誉本部である「島原鉄道愛野駅」を本籍として、雲仙市愛野町にある、市の総合支所に婚姻届を提出しました。晴れて夫婦となったお二人は、ジャガチューイベントに参加。

ジャガチューの一組目として、手を取り合い、花道を行く夫妻。

「君のことは俺が一生守る!愛してる!」と、夫が力強く叫び、「この先、何百年も仲良しだからね~」と妻も叫び、応える。
お二人の"本気"の想いに、心打たれました。
サプライズで夫から指輪のプレゼント。思わず、妻号泣。事件は現場ではなく、畑で起こりました。

最もロマンティックに叫んだ人に贈られる、MRS(Most Romantic Shout)は、もちろん、このおふたり。
奥村雲仙市長から、おふたりに餞のお言葉と、MRSの記念品として、愛野のジャガイモで作られたお菓子が贈られました。
お二人の本気の覚悟、そして愛をみました。
当協会は、お二人の永遠の幸せを祈念します。
秋山夫妻、ロマンスをありがとう。
2008年6月19日第1回「ジャガイモ畑の中心でロマンスを叫ぶ!」ジャガチューイベント速報
遂に、本日、6月19日、「ロマンスの日」制定記念イベント「ジャガチュー」が開催されました。前日の晴天とはうってかわり、朝から雨、雨、雨。しかも、強風波浪注意報まで出る始末。なんてこった...。
しかし、朝からの大雨にもかかわらず、皆、「午後は晴れます!」と信じて疑わない。そう、「ここ愛野はロマンスフィールドに包まれていた!」というわけで。午後は見事に雨があがり、無事開催。
本気モードの雲仙市職員の方たち。
どしゃぶりの雨にさらされるジャガイモ畑。
それでも、雨は止むと信じて疑わない協会研究員たち。
入口に運ばれる日本ロマンチスト協会の幟(のぼり)
広大なジャガイモ畑に設置された「叫び台」
多くの報道陣に囲まれながらジャガチューイベント開始!
日本愛妻家協会事務局長・山名清隆氏が応援に駆けつける。
雲仙市代表より「ロマンス精神にのっとり、大胆不敵にロマンスを叫びます!」と宣誓メッセージ。
参加者全員による「叫び」演習。
声高らかにロマンスが叫びわたる。
ロマンチストたちの「叫び」を見届ける「見届けジャガ」を取り囲む報道陣。
雲仙市長も応援に駆けつける。
「叫び人」一番手は、本日、長崎県雲仙市愛野町で婚姻届を提出し結婚された秋山夫妻。
花道を歩く夫妻。
夫叫ぶ。
妻叫ぶ。
感動的なロマンティックシャウトの後、サプライズで結婚指輪を渡す夫に妻号泣。
ロマンスの日が結婚記念日になった秋山夫妻を取り囲む報道陣。
地元の農家ユニット・原茂者(はらしげもん)が、人気曲「じゃがいもサンデー」をひっさげて応援に駆けつける。
最後は、「ロマンチスト最高!!」と、参加者全員による叫び一本締め。
MRS(Most Romantic Shout)に選ばれたのは、やはり秋山夫妻。
東京支部研究員・波房氏より「ロマンスポテト構想」が発表される。
地元の生産者の方から、ふるまいジャガのプレゼント。
ロマンスを一身に受けたジャガイモ畑。次の収穫では、ロマンスポテトが育まれる。
ここからロマンス伝説が始まる・・・はず。
2008年6月18日ヨドバシカメラでロマンティックグッズ特集中!
ヨドバシカメラのネットショップでロマンティックな雰囲気を演出するロマンティックグッズの特集と共に、当協会の紹介をして頂きました! ロマンティックな雰囲気を演出するアイテムが多数紹介されていますよ!
2008年6月13日「J-WAVE」からロマンスを叫ぶ!
J-WAVE 「Brandnew-J」、「Message From Antarctica」は、南極の昭和基地と中継をつなぎ、毎回、さまざまなゲストを招きながら地球規模でエコを考える番組。
今回、なぜか番組のテーマは、「ロマンチスト=エコ」。
- 左:番組ナビゲーター:天谷 由佳さん
- 中央:東京支部・研究員、波房克典氏
- 右:番組ナビゲーターであり、東京支部・主席研究員、井手迫義和氏
ロマンス談議に花が咲く。
ロマンチストはエコである、と解説する、井手迫研究員。
地球温暖化防止の決め手は、好きな人といつも一緒にいること、らしい。
離れていると電気やガスなどのエネルギーを別々に使うのでCO2は倍増するらしい。
なるほどね。
2008年6月5日農家ユニット「原茂者」と「じゃがいもサンデー」
どうも「聖地」、長崎県雲仙市では「じゃがいもサンデー」なる歌が、密かなブームになっているらしい。歌うのは、「原茂者(はらしげもん)」という農家ユニット。
「じゃがいもサンデー」聴きました。
いい、応援したい!ぜひ、生で聴いてみたい。
そう、ジャガチューに参加して欲しい!
そんなわけで、出演を依頼したところ、「田植えの時期だしな~」と、さすが農家ユニットな回答。
そこを再度、お願いしたところ、快く、イベントに出演いただけること。
今後、ぜひ、協会としても「原茂者」の活動に注目していきたい。
やるなぁ~雲仙市、ポテンシャルが高い!
さすが、「聖地」。
2008年5月22日聖地訪問「メイキング・ジャガチュー」
「叫ぶジャガイモ畑のメドがつきました!」と雲仙市役所の担当の方からご連絡をいただいた。というわけで、「ロマンチストの聖地」、長崎県雲仙市愛野町に向かいました。

荘厳なたたずまいの名誉本部、島原鉄道「愛野駅」。「幸」駅、「愛野」駅、「吾妻」駅の3駅を繋ぐと、「幸せを愛しの我妻へ」。そんな「幸せ切符」を販売し、古くからロマンス文化に貢献してきました。

歴史的ロマンスイベントだけに、綿密な打ち合わせ。雲仙市役所の皆さんの間でも、叫ぶ畑選びに熱い議論が飛び交う。

広大なジャガイモ畑。放物線を描きながら叫び声が響き渡る。そんなイメージを膨らませ、畑選びに余念がない、協会研究員。

その美しさは、「貴婦人の象徴」とされるジャガイモの花。
赤土の大地に育まれたじゃがいも。「愛の小町」。
ジャガイモケースは、「ジャガチュー」当日、愛の叫び台へと華麗な変化を遂げる。

長崎人なら、誰もが知っているという「じゃがちゃん」。
ホントかな、と思って、東京在住の長崎出身者に聞いてみたら知っていた。
なるほどね。ほんのり甘く揚げられたその味は、確かにくせになります。
もちろん、聖地のジャガイモが使われています。
「ジャガイモ畑で中心でロマンスを叫ぶ!」どうも、植物というのは、声をかけてあげるとすくすくと育つらしい。
そんなこともあって、みんなのロマンスを一身に受けた畑。その畑で叫ばれたジャガイモは、やがて「ロマンスポテト」に。
長崎県庁の人たちとそんな夢を膨らませながら、メイキング・ジャガチュー!
2008年5月20日加速する「聖地」雲仙市愛野町。「ロマンチスト係」開設
「聖地」長崎県雲仙市愛野町では、日ごと、ロマンスムーブメントが形成されている。「聖地」として、自らの使命に目覚めて立ち上がった、獅子のごとく。

雲仙市の広報誌で、大々的に、当協会のことが紹介されました。
「ジャガチュー」イベントの告知までいただきました。
観光物産町づくり推進課に、「ロマンチスト係」が!
やるなぁ~!雲仙市。
さすが聖地です。感動です。
2008年5月1日テレビ長崎の情報番組「できたてGopan」にて特集をされました。
「ロマンチストの聖地」長崎のテレビ局、テレビ長崎の情報番組「できたてGopan」(月~金15:58~16:53)にて、「日本ロマンチスト協会」を特集するコーナーが放送されました。1時間番組にもかかわらず、20分以上も、「ロマンス」をテーマに特集されたテレビ長崎の勇気と心意気に敬意を表します。

作り込みも秀逸。長崎県下にロマンス浸透中です。

当協会の研究員であり、「告白指数」の開発者である、井手迫義和氏
6つのアクションを紹介する、真鍋摩緒研究員と松原陽子研究員

雲仙市役所の職員がジャガイモ畑でロマンスを叫ぶ! 愛野町の皆さん自ら出演し、「ジャガチュー」を告知!感動的です。
2008年4月14日日本愛妻家協会と姉妹組織提携
「日本愛妻家協会」事務局長の山名清隆さんにお逢いしました。 当協会では、以前より、「日本愛妻家協会」の先駆的かつ大胆な活動をリスペクトしており、「愛妻」と「ロマンス」、二つのライフスタイルに関する議論(自慢)を重ねた結果、「愛妻家はロマンチストである。ロマンチストは愛妻家である」という志の一致をみました。そこで、「日本ロマンチスト協会」と「日本愛妻家協会」は、正式に【姉妹組織提携】を結ぶことになりました。
【姉妹組織提携】という歴史的瞬間。
- 左側:「日本愛妻家協会」事務局長、山名清隆氏
- 中央:東京支部、ロマンス研究員、波房克典氏
- 右側:東京支部、ロマンス研究員、長沼朋宏氏
